
定価: ¥ 1,000
販売価格:
人気ランキング: 245980位
おすすめ度:

発売日: 2004-05
発売元: 宝島社
発送可能時期:
おいおいおい、ちょっと頼むよ~~。。。
「本当に大儲けした12人のオリジナル株投資―中国株・信用取引・IPO・立会外分売 (別冊宝島 (1022))」みたいな本を100円コーナーに置いておくんじゃね~よ~。
・・・と、今回はいきなりブックオフの100円コーナーにキレてみました。
しかも、よくよく見れば、本当に大儲けした12人のオリジナル株投資―中国株・信用取引・IPO・立会外分売 (別冊宝島 (1022))の他にも、本当に大儲けした12人のオリジナル株投資―中国株・信用取引・IPO・立会外分売 (別冊宝島 (1022))の続編みたいなのとか、関連の書籍が投げ売り状態に・・・!
・・・っったくアイツ等ふざけやがって~~。
だいたいにして「いらっしゃいませ、こんにちは~」ってゆう、心が微塵もこもってない、ただ言わされてるだけのセリフを聞いてるだけでサツイがこみ上げてくるぜ(-_-メ)
一晩ですらすら読んでしまいました。
IPO、立会外分売など、まさに今知りたい情報が満載で、数少ない読んで良かった投資本の一冊です。
投資暦の長い私ですが、現実的な投資の参考になりました。
事例もあまり経験のなさそうな初心者のものから、熟練の方のものもあり、それぞれ参考になりました(初心者だから儲けられない、熟練だから儲けられる、ということはありませんから)。
今市場には様々な金融商品が出回っていますが、下に書かれているレビューの通り、一通り試せばそれなりのリターンが期待できるように思います。
素晴らしい!
最近IPOが注目されているので、IPOに関する本がないかと探していたところ、この本に出会いました。
こんなにIPOがメジャーになってきても、まだまだそれに関する優れた本が現れていないようですね。
この本は、当選確率が異様に低い新規公開株での現実的な儲け方が載っており、大変参考になりました。
IPO目的で買ったつもりが、他の金融商品のこともサクサク楽しく読め、なんだか得した気分です。
わかりやすい
中国株に限らず、じっくり読んでいただきたい一冊です。記載内容の多くが株取引の上では既知の事実(常識といってもよいかも)ばかりです。古い投資本では読者の間違った解釈のおかげで真意が伝わらいケースも散見されました。この本ではそのような誤解を招く恐れは少なく株取引の基礎が網羅されています。初心者の方はもちろん、中級の方にも自身の投資スタイルを見直すきっかけになると思いますのでお勧めです。
